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FIJI 笑顔の楽園の魅力(3)フィジーの離島 & ローカルな魅力

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離島にはプライベート感に溢れた個性的なアイランドリゾート、バックパッカー向けの施設が多い。日本ではまだあまり知られていない、魅惑のリゾートもたくさんある。お籠り感があるアイランドリゾートをはじめ、洗練された隠れ家的なリゾートの多さ、質の高さがセレブたちをひきつけているのだろう。ハネムーンで訪れる観光客も多い。リゾートとして成熟度の高さも、フィジーの魅力のひとつといっていい。記事全文へ

FIJI 笑顔の楽園の魅力(2)島々に点在する高級ホテルでラグジュアリーステイ

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「フィジーウォーター」の生まれ故郷、フィジーは、南太平洋の海に囲まれた島国だ。正式国名はフィジー共和国。330もの島々で構成されているが、その大部分は無人島となっている。陸地の総面積は日本の四国より少し大きい1万8000平方キロメートルほどで、主な産業は観光業だ。南国の楽園のイメージそのままに、年間を通して気候に恵まれた常夏の国で、オセアニア地区の人々を中心に年間を通じて多くの観光客が足を運んでいる。記事全文へ

FIJI 笑顔の楽園の魅力(1)美のミネラルたっぷり FIJI Water のふるさとへ

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南太平洋の楽園フィジー生まれの「フィジーウォーター(FIJI Water)」は、海外セレブの間で圧倒的な人気を誇るナチュラルミネラルウォーターだ。1996年に発売するやいなや、瞬く間にミネラルウォーターの人気ブランドとなり、現在では世界60か国以上で販売されている。記事全文へ

【UTSUWA GATARI】02 追憶へと誘ううつわ

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今回は、静謐な空気をまとった2枚のピューター皿についてお話ししたいと思う。
ピューターとは、ヨーロッパにて、古くは2000年程前より食器や花瓶などに利用されてきた錫と鉛の合金の事を指す。記事全文へ

PETIT BATEAU「ショーツと100年」デザインコンテスト開催!あなたがデザインしたプチ・キュロットを応募して!

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パリのエスプリを感じさせるウェアが人気のフランス・トロワ発のファッションブランド PETIT BATEAU(プチバトー)が、現代のショーツの原型となった「プチ・キュロット」を発明したのは、1918年のこと。ショーツ発明100周年を迎える今年、記事全文へ

世界最高の料理人マッシモ・ボットゥーラ、初のドキュメント 『世界一のレストラン オステリア・フランチェスカーナ』

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料理が好きという人なら、北イタリアのモデナにあるレストラン「オステリア・フランチェスカーナ」とシェフのマッシモ・ボットゥーラの名前は知っているだろう。ミシュランの3ツ星、ガンベロロッソの3本スプーン、そしてイタリア料理界のありとあらゆるタイトルを持つこのレストランが、記事全文へ

パリジャンに愛され続ける熟成肉専門ビストロ 西麻布「le Severo」

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“パリでもっともおいしいステーキ店”として海外初上陸し、2016年西麻布にオープンした熟成肉専門ビストロ 「ル・セヴェロ(le Severo)」 は、パリ本店のシンボルカラーと同じレッドを基調としたアイコニックな外観に、温かみのある木の色調の居心地の良いダイニング空間で、肩ひじを張らずに本格的な肉料理が食せる一軒だ。記事全文へ

シャンパーニュ 芸術家に愛された美しき地方

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パリの東、北はベルギー国境、南はブルゴーニュ地方にかけて広がるシャンパーニュ地方(正式には、シャンパーニュ・アルデンヌ地方)。ワイン畑の広がる丘陵、中世からの街並、緑に囲まれた美しい村々のあるシャンパーニュ地方へは、実はパリから1時間もかけずに行くことができる。記事全文へ

【UTSUWA GATARI】01 背景の見えないうつわ

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通りがかった骨董屋の店先で、吸い寄せられるように一つのうつわに目が留まった。なぜだか分からないが、ふと触れてみたくなった。こういう経験は、誰にでもあるだろう。通りがかりのうつわに宿る物語を拓けば、そこにはちょっとした小宇宙が広がっている。
日々好きな焼き物に囲まれながら、骨董を扱うことを生業としている坂本大氏が、日常におけるうつわの愉しみについて語る。記事全文へ

日本の雪国を味わう。越後湯澤「HATAGO井仙」雪国ガストロノミーツーリズム 後編

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”雪国ガストロノミーツアー”の第二幕では、いよいよ自分たちで収穫した食材を、メインダイニング「むらんごっつぉ」でご馳走に仕立ててもらう。この日、この時だけの食材を使った、一期一会の美味しさの体験が、ゲストの心に残る特別なおもてなしとなる。記事全文へ

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