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美食逗留 ひらまつが極めたホテル| 第一章 伊勢 賢島 前編

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2016年7月、三重県志摩市の賢島に、ひらまつ初のホテルとなる「ザ・ひらまつ ホテルズ&リゾーツ 賢島」が誕生した。1982年の「ひらまつ亭」の開業以来、レストラン事業やウエディング事業を中心に運営し、現在は、国内外にフランス、イタリア料理などのレストランを30店以上展開している「ひらまつ」。記事全文へ
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美食逗留 ひらまつが極めたホテル

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2016年7月、三重県志摩市の賢島に、ひらまつ初のホテルとなる「ザ・ひらまつ ホテルズ&リゾーツ 賢島」が誕生した。1982年の「ひらまつ亭」の開業以来、レストラン事業やウエディング事業を中心に運営し、現在は、国内外にフランス、イタリア料理などのレストランを30店以上展開している「ひらまつ」。 記事全文へ
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私の北欧フィンランド (3) オーロラとサンタクロース 辺境の地ラップランド

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ヘルシンキから北へ約830km。フィンランド北部には、「辺境の地」を意味する「ラップランド」と呼ばれる地域がある。夏は白夜が広がり、冬は1か月以上ものあいだ、太陽が姿を現すことのないこのまさに辺境の極北の地だ。記事全文へ

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私の北欧フィンランド (2) 妖精が守るフィンランドの゛SAUNA゛

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フィンランドはサウナ発祥の地。その発祥は約2000年前と言われていて、かつては肉を燻製にするために利用されていたものに、やがて人間が入るようになったという説が濃厚だ。今でも、フィンランド人にとってサウナはなくてはならない存在だ。記事全文へ

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私の北欧フィンランド(1)海と緑に囲まれた北欧デザインの聖地 ヘルシンキ

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「フィンランド」と聞いて何を思い浮かべるだろうか。このところ注目が集まっている、フィンランドデザインにムーミン、夏の白夜、オーロラ、サンタクロース──。そう、そのどれもがフィンランドの魅力だ。また、ここ最近は、国土の約7割を占める森林部分やたくさんの湖(その数、なんと19万近く!)、39の国立公園を有するフィンランドに住む人々の、自然と共存するライフスタイルにも注目が集まっている。記事全文へ

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一生に一度は行きたい地中海クルーズ(4)|クルージングデー、その百花繚乱の楽しみ

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クルーズには、「終日航海日」というものがある。クルーズのコース、長さによって、何日間設けられているかは異なるが、どこにも寄港せず、丸1日、船の上で過ごす日のことだ。クルーズの経験のない人は、「船の上で丸1日、何をすればいいの?」と思うかもしれないが、そんな心配は無用だ。記事全文へ

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一生に一度は行きたい地中海クルーズ(3)|船上で味わう美食と絶景

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船の中で寝泊まりするクルーズの旅で気になるのは゛食゛だ。「クルーズは基本、食事代もクルーズ代に含まれる“オールインクルーシブ”(基本のクルーズ代は含まれるが、一部有料もあり)。好きなものを、好きなだけ食べられる」と聞くが、これもまた、字面を追うよりもなにより実際に体験してみるに限る。記事全文へ

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一生に一度は行きたい地中海クルーズ(2)|エーゲ海&アドリア海の美しき街巡り

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クルーズ旅行の魅力は、船内での過ごし方と寄港地での過ごし方、それぞれに楽しみがある。しかしとりわけ地中海クルーズの魅力は、なんといっても寄港地の美しい港町や島々にある。憧れの地へ海から訪れるというロマンは格別。今回のクルーズでは、乗船翌朝に、このコースのハイライトともいえるギリシャ サントリーニ島に到着した。当たり前のようだが、寝ている間に、別の港に到着してしまうという船の旅は、それだけでも感動してしまうような旅情をもたらしてくれる。記事全文へ

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一生に一度は行きたい地中海クルーズ(1)|乗船編 いざ、クルーズ旅行へ

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ここ数年、日本発着のクルーズが急増。実際に参加し、クルーズ旅の魅力にとりつかれたという人が周囲に増えてきているのを感じる方も多いだろう。しかし、百聞は一見にしかずだ。寄港地の魅力にはじまり、船内での愉しみ、美食、エンターテイメント、クルーズならではの旅情を味わってみてはじめて、クルーズという旅行スタイルが、新鮮で、しかも理想的であることに気が付くはずだ。記事全文へ

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シンガポール 後編 | 異国風情に染まるステイ。いま注目の一軒「ホテル インディゴ シンガポール カトン」

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2016年6月末、カトン地区に、「Hotel Indigo Singapore Katong(ホテル インディゴ シンガポール カトン)」(以下、インディゴ シンガポール)がオープンした。日本にはまだ進出していないブランドなのであまりなじみがないかもしれないが、記事全文へ

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