TRAVEL-abroad

欧米人のリゾートの定番、憧れのカリブ海クルーズへはデルタ航空で!

delta2017

カリブ海クルーズの拠点となるマイアミに、日本から直行便は飛んでいない。一般的にはアメリカの都市で一度、飛行機を乗り継ぐことになる。今回は、世界6大陸60か国以上の325を超える都市に向けて就航しているアメリカ3大航空会社の1つであるデルタ航空を利用した。記事全文へ

このエントリーを含むはてなブックマークはてなブックマーク - 欧米人のリゾートの定番、憧れのカリブ海クルーズへはデルタ航空で! Check

憧れのカリブ海クルーズレポート(4)SIGHTSEEING2

msc_4main

翌日には、メキシコの最大の島、コズメルに到着した。ユカタン半島の沖に浮かぶ、メキシコきってのリゾートアイランドだ。今回はじっくり観光する時間はなかったが、メキシコの燦々とした太陽、その光を反射させ、青く輝く海にはであうことができた。もちろんマルガリータも!記事全文へ

このエントリーを含むはてなブックマークはてなブックマーク - 憧れのカリブ海クルーズレポート(4)SIGHTSEEING2 Check

憧れのカリブ海クルーズレポート(3)SIGHTSEEING

mc_3main

クルーズの寄港地についても紹介しておこう。最初の寄港地となったのは、ジャマイカのオーチョ・リオス港。「カリブ海」といって、きっと多くの人がイメージするであろう真っ青な空とエメラルドグリーンの海に一気にテンションがあがる。記事全文へ

このエントリーを含むはてなブックマークはてなブックマーク - 憧れのカリブ海クルーズレポート(3)SIGHTSEEING Check

憧れのカリブ海クルーズレポート(2)GASTRONOMY

cr02

乗船翌日は、どこにも寄港しない終日航海日。丸一日海の上というと、「退屈するのでは?」と思うかもしれないが心配は無用、むしろやりたいことが多すぎて困るくらいだ。カジノで一攫千金を狙うも良し、デッキや客室のバルコニーから、海上からしか見ることのできない特別な景色を、時間を気にせず眺めるのも悪くない。記事全文へ

このエントリーを含むはてなブックマークはてなブックマーク - 憧れのカリブ海クルーズレポート(2)GASTRONOMY Check

欧米人のリゾートの定番! 憧れのカリブ海クルーズレポート

mc1_main

日本におけるクルーズ人口はわずか22.1万人(2015年、国土交通省統計)。全人口の2%にも満たない。日本ではまだクルーズ=年配のお金持ちの人の旅のスタイルという印象が強いせいだろうか。しかし、確かに高額なクルーズは少なくないが、リーズナブルな価格設定のクルーズもたくさんある。記事全文へ

このエントリーを含むはてなブックマークはてなブックマーク - 欧米人のリゾートの定番! 憧れのカリブ海クルーズレポート Check

私の北欧フィンランド (3) オーロラとサンタクロース 辺境の地ラップランド

fin3

ヘルシンキから北へ約830km。フィンランド北部には、「辺境の地」を意味する「ラップランド」と呼ばれる地域がある。夏は白夜が広がり、冬は1か月以上ものあいだ、太陽が姿を現すことのないこのまさに辺境の極北の地だ。記事全文へ

このエントリーを含むはてなブックマークはてなブックマーク - 私の北欧フィンランド (3) オーロラとサンタクロース 辺境の地ラップランド Check

私の北欧フィンランド (2) 妖精が守るフィンランドの゛SAUNA゛

fin2

フィンランドはサウナ発祥の地。その発祥は約2000年前と言われていて、かつては肉を燻製にするために利用されていたものに、やがて人間が入るようになったという説が濃厚だ。今でも、フィンランド人にとってサウナはなくてはならない存在だ。記事全文へ

このエントリーを含むはてなブックマークはてなブックマーク - 私の北欧フィンランド (2) 妖精が守るフィンランドの゛SAUNA゛ Check

私の北欧フィンランド(1)海と緑に囲まれた北欧デザインの聖地 ヘルシンキ

po3

「フィンランド」と聞いて何を思い浮かべるだろうか。このところ注目が集まっている、フィンランドデザインにムーミン、夏の白夜、オーロラ、サンタクロース──。そう、そのどれもがフィンランドの魅力だ。また、ここ最近は、国土の約7割を占める森林部分やたくさんの湖(その数、なんと19万近く!)、39の国立公園を有するフィンランドに住む人々の、自然と共存するライフスタイルにも注目が集まっている。記事全文へ

このエントリーを含むはてなブックマークはてなブックマーク - 私の北欧フィンランド(1)海と緑に囲まれた北欧デザインの聖地 ヘルシンキ Check

一生に一度は行きたい地中海クルーズ(4)|クルージングデー、その百花繚乱の楽しみ

aegeansea4

クルーズには、「終日航海日」というものがある。クルーズのコース、長さによって、何日間設けられているかは異なるが、どこにも寄港せず、丸1日、船の上で過ごす日のことだ。クルーズの経験のない人は、「船の上で丸1日、何をすればいいの?」と思うかもしれないが、そんな心配は無用だ。記事全文へ

このエントリーを含むはてなブックマークはてなブックマーク - 一生に一度は行きたい地中海クルーズ(4)|クルージングデー、その百花繚乱の楽しみ Check

一生に一度は行きたい地中海クルーズ(3)|船上で味わう美食と絶景

aegeansea3

船の中で寝泊まりするクルーズの旅で気になるのは゛食゛だ。「クルーズは基本、食事代もクルーズ代に含まれる“オールインクルーシブ”(基本のクルーズ代は含まれるが、一部有料もあり)。好きなものを、好きなだけ食べられる」と聞くが、これもまた、字面を追うよりもなにより実際に体験してみるに限る。記事全文へ

このエントリーを含むはてなブックマークはてなブックマーク - 一生に一度は行きたい地中海クルーズ(3)|船上で味わう美食と絶景 Check

CONTENTS