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FIJI 笑顔の楽園の魅力(3)フィジーの離島 & ローカルな魅力

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離島にはプライベート感に溢れた個性的なアイランドリゾート、バックパッカー向けの施設が多い。日本ではまだあまり知られていない、魅惑のリゾートもたくさんある。お籠り感があるアイランドリゾートをはじめ、洗練された隠れ家的なリゾートの多さ、質の高さがセレブたちをひきつけているのだろう。ハネムーンで訪れる観光客も多い。リゾートとして成熟度の高さも、フィジーの魅力のひとつといっていい。記事全文へ

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FIJI 笑顔の楽園の魅力(2)島々に点在する高級ホテルでラグジュアリーステイ

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「フィジーウォーター」の生まれ故郷、フィジーは、南太平洋の海に囲まれた島国だ。正式国名はフィジー共和国。330もの島々で構成されているが、その大部分は無人島となっている。陸地の総面積は日本の四国より少し大きい1万8000平方キロメートルほどで、主な産業は観光業だ。南国の楽園のイメージそのままに、年間を通して気候に恵まれた常夏の国で、オセアニア地区の人々を中心に年間を通じて多くの観光客が足を運んでいる。記事全文へ

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FIJI 笑顔の楽園の魅力(1)美のミネラルたっぷり FIJI Water のふるさとへ

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南太平洋の楽園フィジー生まれの「フィジーウォーター(FIJI Water)」は、海外セレブの間で圧倒的な人気を誇るナチュラルミネラルウォーターだ。1996年に発売するやいなや、瞬く間にミネラルウォーターの人気ブランドとなり、現在では世界60か国以上で販売されている。記事全文へ

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欧米人のリゾートの定番、憧れのカリブ海クルーズへはデルタ航空で!

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カリブ海クルーズの拠点となるマイアミに、日本から直行便は飛んでいない。一般的にはアメリカの都市で一度、飛行機を乗り継ぐことになる。今回は、世界6大陸60か国以上の325を超える都市に向けて就航しているアメリカ3大航空会社の1つであるデルタ航空を利用した。記事全文へ

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憧れのカリブ海クルーズレポート(4)SIGHTSEEING2

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翌日には、メキシコの最大の島、コズメルに到着した。ユカタン半島の沖に浮かぶ、メキシコきってのリゾートアイランドだ。今回はじっくり観光する時間はなかったが、メキシコの燦々とした太陽、その光を反射させ、青く輝く海にはであうことができた。もちろんマルガリータも!記事全文へ

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憧れのカリブ海クルーズレポート(3)SIGHTSEEING

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クルーズの寄港地についても紹介しておこう。最初の寄港地となったのは、ジャマイカのオーチョ・リオス港。「カリブ海」といって、きっと多くの人がイメージするであろう真っ青な空とエメラルドグリーンの海に一気にテンションがあがる。記事全文へ

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憧れのカリブ海クルーズレポート(2)GASTRONOMY

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乗船翌日は、どこにも寄港しない終日航海日。丸一日海の上というと、「退屈するのでは?」と思うかもしれないが心配は無用、むしろやりたいことが多すぎて困るくらいだ。カジノで一攫千金を狙うも良し、デッキや客室のバルコニーから、海上からしか見ることのできない特別な景色を、時間を気にせず眺めるのも悪くない。記事全文へ

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欧米人のリゾートの定番! 憧れのカリブ海クルーズレポート

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日本におけるクルーズ人口はわずか22.1万人(2015年、国土交通省統計)。全人口の2%にも満たない。日本ではまだクルーズ=年配のお金持ちの人の旅のスタイルという印象が強いせいだろうか。しかし、確かに高額なクルーズは少なくないが、リーズナブルな価格設定のクルーズもたくさんある。記事全文へ

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私の北欧フィンランド (3) オーロラとサンタクロース 辺境の地ラップランド

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ヘルシンキから北へ約830km。フィンランド北部には、「辺境の地」を意味する「ラップランド」と呼ばれる地域がある。夏は白夜が広がり、冬は1か月以上ものあいだ、太陽が姿を現すことのないこのまさに辺境の極北の地だ。記事全文へ

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私の北欧フィンランド (2) 妖精が守るフィンランドの゛SAUNA゛

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フィンランドはサウナ発祥の地。その発祥は約2000年前と言われていて、かつては肉を燻製にするために利用されていたものに、やがて人間が入るようになったという説が濃厚だ。今でも、フィンランド人にとってサウナはなくてはならない存在だ。記事全文へ

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