TRAVEL-abroad

初めての国際線LCC 「エアアジア」に乗って、プーケットに行ってみた

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ここ数年、台頭著しい「LCC(ローコストキャリア)」だが、筆者が国際線のLCCに乗ったのは、じつは今回が初めてだった。利用したのはマレーシア生まれのLCC・エアアジアグループの「タイ・エアアジアX」。記事全文へ

アフォーダブルな贅沢さ。プーケットで過ごす静かな余暇 「デュシタニ ラグーナ プーケット」

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世界10か国に28のホテルを展開している、タイの「デュシット インターナショナル」。そのフラッグシップホテルであるタイの「デュシタニ バンコク」は、1970年2月、当時バンコクで最も高い建物としてオープンしたタイを代表する老舗ホテルだ。ここで結婚式を挙げるのが一種のステイタスともなっているほどで、記事全文へ

My First Cruising 日本生まれのクルーズ船ならではの愉しみ Vol.2

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「ダイヤモンド・プリンセス」の“日本らしさ”を象徴するひとつが、日本式の大浴場「泉の湯」だ。こちらは有料(90分15米ドル)だが、展望窓と天窓、またサウナも併設。大海原の上での入浴は格別だ。また、全客室にハンドシャワーを完備しているのも、日本人乗客の声に応えたものだとか。記事全文へ

My First Cruising 日本生まれのクルーズ船ならではの愉しみ Vol.1

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ここ数年、日本発着のクルーズを実施する外国の客船会社が増えている。クルーズの旅というと長期の休みが必要、かつ高額というイメージがあるかもしれないが、世界的なクルーズブームが日本にも少しずつ浸透し、選択肢の幅は大きく広がった。記事全文へ

エミリア・ロマーニャの食散歩 TOPICS2&3:イタリアの家庭料理教室とマッシモの料理コンクール

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フードライター沼田美樹さんがレポートする「イタリアの食の都 エミリア・ロマーニャのおいしさのエッセンス」。TOPICS2は、イタリアの家庭料理を、TOPICS3では、「世界ベストレストラン50」のアワードで常連である「フランチェスカーナ」のマッシモ・ボットゥーラが審査を担当した国内外の若い学生たちを集めた料理のコンクール「la 8 Festa del Consorzio Zampone e Cotechino Modena」(第8回モデナコテキーノ&ザンポーネコンソーシアム フェスティバル)の模様をお届け!記事全文へ

エミリア・ロマーニャの食散歩 TOPICS1:モルタデッラとサラミ

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イタリア北部にあるエミリア・ロマーニャ州は、食いしん坊の国イタリアの中でも特に「食通の州」として知られるエリア。その州都ボローニャは、ミートソースの本家本元「ボロネーゼ」を生み出した街だ。今回は、フードライター沼田美樹さんがイタリア随一の食の都ボローニャの街を取材。風光明媚な自然環境の中で、伝統が育む豊かなエミリア・ロマーニャの食散歩をお届け!記事全文へ

心を解き放つラグジュアリーな大人のエコリゾート クラブメッド・モルディブフィノールヴィラ 後編

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自然と溶け合う体感を得られる極上のリゾート、クラブメッド・モルディブ フィノールヴィラ。ここでの最高のリラクゼーションは、なんと言ってもターコイズブルーのラグーンや泳ぐ魚を眺めることができるオーバーウォータースパ。記事全文へ

心を解き放つラグジュアリーな大人のエコリゾート クラブメッド・モルディブフィノールヴィラ 前編

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インド洋に浮かぶ約1200の島々からなる共和国、モルディブ。インド洋の美しい海は、思わず息を呑むような鮮やかなブルーをたたえている。さらに、ほとんどが「1島1リゾート」というスタイルをとっていて、それぞれのリゾートが個性を発揮しているモルディブは、地球上の「楽園」とも評され、ロマンティックな時間を過ごしたいハネムーナーに絶大な支持を受けている。記事全文へ

カジノ、クラブ、スパで遊ぶ、弾ける、癒される! アジア最大級「ゲンティン ドリーム」の旅 Vol.3

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船上で思い思いに過ごしているうちに目的地に着いている、これこそクルーズ旅の醍醐味だと思う。どのクルーズ会社もゲストが船の上で楽しめるようにさまざまな趣向がこらされているが、ゲンティン ドリームのエンタテインメント性はダイナミック!の一言に尽きる。老若男女、あらゆる世代が楽しめる船だ。記事全文へ

多国籍グルメの楽園! アジア最大級「ゲンティン ドリーム」の旅 Vol.2

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まずは、旅のプランに欠かせない食についてだ。基本的にクルーズの代金には、船内での食事代が含まれている(アルコールや一部の高級レストランはのぞく)。筆者がこれまで乗船してきたクルーズでは、時間指定のメインダイニング、自由な時間に行けるビュッフェスタイルのレストラン、カフェ等が無料で利用でき、記事全文へ

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ギャラリー
  • "味ぽん"で本格イタリアン!奥野義幸シェフ監修「AJIPON DANRAN DINING」が虎ノ門横丁で期間限定オープン
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  • ガストロノミーで巡るドバイの旅 04 BARS|エンターテイメントに溢れるドバイのおすすめバー3選
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